
人のつながりが、仕事になる。
誠実に向き合った先に、
紹介が生まれる営業。
前職でもリフォーム営業を経験しながら、
「もっと成果に向き合える環境で、自分の力を伸ばしたい」
そんな想いから、2025年にプライムハウスへ入社。
多くの反響と案件を抱えながらも、効率と生産性を意識し、一件一件に真摯に向き合ってきました。その積み重ねの先にあったのは、お客様からの“紹介”という何よりの評価。
鈴木さんが語る、
プライムハウスで見つけたリフォーム営業の醍醐味とは――。
|この記事に登場する人

鈴木 翔平(すずき しょうへい)
秋田市出身。前職でもリフォーム営業を経験し、2025年に中途入社。
現在はリフォーム事業部の営業として、お問い合わせ対応から見積、契約、現場管理、アフターサービスまでを一貫して担当。効率的で生産性の高い営業スタイルを意識しながら、お客様との信頼関係づくりを大切にしている。
1年目で受注契約金額1億円を達成 。
着実に成果を積み重ね、営業として存在感を発揮している。
経験者として選んだ、
プライムハウスという環境
― プライムハウスに入社しようと思った理由を教えてください。
ショールーム設備や給与体系など、環境や制度が整っている点に魅力を感じました。
また、実績豊富な先輩社員が多く活躍しており、
この環境であれば、自分自身もさらに成長できると感じ、入社を決めました。
リフォーム営業としての現在の仕事
― 現在の業務内容と役割について教えてください
リフォーム事業部で営業として働いています。
お問い合わせ対応から見積、契約、現場管理、アフターサービスまで、
リフォームに関わる業務を一貫して担当しています。
多くの案件を抱える中でも、効率と生産性を意識した働き方を心がけています。

仕事をするうえで
大切にしていること
― 日々の仕事で意識していることは何ですか?
年間・月間の売上目標を意識しながらも、
一件一件のお客様対応を疎かにしないことを大切にしています。
数をこなすのではなく、「どうすれば満足していただけるか」を常に考えながら行動しています。
プライムハウスの強みと、これからの課題
- 働いて感じる会社の強みと、今後の課題は?
豊富な施工実績やショールーム設備、充実したアフターサービスは大きな強みです。
施工管理では専用アプリを活用し、協力業者様との勉強会も定期的に行っているため、
施工品質が安定していると感じます。
一方で、対応エリアはまだ県全域に広がっていません。
個々のスキルアップを通じて、店舗拡大に貢献できる体制づくりが今後の課題だと考えています。

この仕事のリアルと、これから入社する人へ
- この仕事のやりがいと、入社を考えている方へメッセージをお願いします。
リフォームをご依頼いただいたお客様から、ご紹介をいただけた瞬間が一番うれしかったです。
リフォームを通じて「人のつながりが生まれた」と実感できました。
反響数が多く、入社当初は自分のキャパシティ不足を痛感しましたが、
先輩方に相談しながら仕事の進め方を学ぶことで、
今では複数案件にも無理なく対応できるようになりました。
突発的な対応や難しい局面もありますが、
逃げずに向き合い、最後にお客様から理解をいただけたときの達成感は大きいです。
前向きに努力できる方、柔軟に動ける方には、必ず成長できる環境だと思います。
ぜひ一緒に頑張りましょう。